東村山の整体・カイロプラクティック
いわゆるギックリ腰ということで、動く事が出来ません。
『度々同じ痛みが出てくる。』なんて人がとっても多いんです。
原因は沢山ありますので、しっかり下記の原因を読んでくださいね!!
検査をした事がない方は、検査をする事が大切です。
それでも、なかなか繰り返してしまうギックリ腰。。
実は簡単なことで治るかもしれませんよ。
そんな方法に興味ありますか?
『東村山整体院 平井カイロプラクティック研究所 院長の顔』をみる
急性腰痛も色々なタイプがあります。重いものを持ったり、少し前かがみになって、ギクッとなってしまったり、長い間車に乗っていた後だったり、いろんな状況で起こします。
痛みが出てきて、動けなくなってしまったら・・・
◎考えられる状態
○骨折
○捻挫
○脱臼
○内出血
○感染症
○椎間板ヘルニア
○他
これらが考えられますが、
交通事故や落馬などの重症を追うような外傷があったならば、まずメディカルチェック(病院検査)が必要でしょう。
骨折、脱臼、内出血、感染症で起こる腰痛の疑いを晴らしましょう。
その上で、考えられるのは、
○関節の炎症
○筋肉の断裂、裂傷による捻挫(挫傷といいます)
○靭帯を含む捻挫
を原因とする腰痛です。
この場合、痛いところは触ってみると熱っぽいです。炎症といい、血管が腫れている状態です。血管の腫れは、神経をいたずらして、痛みを生じます。 動けなくなるわけですね!!
じゃー後は簡単!アイシングです。冷やしてあげる事で、血管を縮めてあげます。すると、少しは楽になりますし、早く回復します。この時に、関節の治療をしてあげると、治る速さは加速しますよ〜
でも、最終的には安静です。そして、自分の治る力に身をゆだねる他はありません。これが、急性期の腰痛であるギックリ腰(ぎっくり腰)の基本的な対処です。
それから、お風呂は絶対だめです!血管腫れて、なおさら痛くなってしまいますよ!
入っているときはいいような気がしますが、後で腰痛は倍増します・・・
間違えないように!!!
ご自分で出来ますよね!!
ただし、ご自分の大事な身体です。自己責任で実行しましょうね〜